東大阪工場はシュリンク製品の二次加工を主たる目的として建設され、スリット、シール(胴貼り)、巻き取り検査、カット、袋シュリンク(溶断加工)などは元よりメガネシュリンクやラベル貼りなどの特殊加工が施せる設備と技術を有しています。
この他、軟包装用の製袋加工機、ハイブリッド転写箔やグラビアPOPラベル用の打ち抜機なども導入し、フィルム製品全般の二次加工工場へと飛躍発展しています。さらに東大阪工場は弊社で取り扱う製品の在庫保管、在庫管理、出荷業務を行う物流センターを兼ねておりその重要性は日毎に増加しています。





